【男子ラクロス】DFロングのかっこいいシーンまとめ

海外の男子ラクロスのDFによるかっこいいシーンの動画のまとめです。
自分の好きな選手を見つけることで、モチベーションアップや自分のプレースタイルの確立に繋がっていくと思うので、
みなさん是非自分の好きな選手を見つけてみてください!

Kyle Hartzell

海外のロングを語る上でこの人は必ず出てくるのではないでしょうか。
この選手は、現在アメリカのプロラクロス(MLL)チームNew York Lizardsでプレーしていて、188cm82kgのとても大柄な選手です。
ディフェンス能力だけでなくオフェンス能力もとても高い選手で、ロングがしなるぐらいショットの威力が凄まじいです!
また2:09〜のラスティーゲートチェックはとても見ごたえがあります!
彼のinstagramにはフットワークトレーニングメニューの動画なども上がっていてとても参考になります。リンクも貼っておくので見てみてください!
https://www.instagram.com/khartzell81/?hl=ja

Scott Ratliff

日本にもラクロスを教えに来てくれたことがあるこの選手。
現在はMLLのAtlanta Blazeというチームで活躍しています。
ロングを短く持った時のスティックワーク能力が非常に高く、動き回りながら味方に精度の高いラストパスを送ります!

Matt Landis

NCAAのNotre Dame大学出身で、現在MLLのBoston Cannonsに所属しているプロラクロス選手です。
この選手はフィジカルがとても強く、クリース前に侵入しようとする敵を強烈なプッシュで押し返します!
1:39〜の強烈なプッシュで敵の体をずらしてクロスが出てきた所をチェックでボールダウンさせる組み合わせ技は見習いたい所です。

Chris Walker

自分がボールを持った時のキープが衝撃的です。
オーバーヘッドチェックを何回も成功させており、トップスピードにのっている状態でのチェックの狙いどころはとても参考になります!
来年Georgetown大学に入ることが決まっているとの情報もあり、来年のNCAAでプレーしている姿を見ることができるかもしれません!

MLL All Star Defense

最後に2016年アメリカのMajor League Larosseでのディフェンスの人たちのプレー集です。

関連記事

  1. 【こぶ平レポート】ラクロスクラブリーグ|プレーオフ出場チーム決定!

  2. 【関東地区・男子】2017年リーグ結果まとめ&2018年に向けて

  3. 【男女共通ラクロススキル】パワーポジションって知っていますか?

  4. 【男子ラクロス世界大会】ワールドチーム選手一覧|ポジション毎世界で一番うまい選手

  5. 【Player Spotlight】松平 悠希選手|慶應義塾大学

  6. 【Player Spotlight】田中 洋選手|SugarRays

  7. 【慶應義塾大学】DAY9 現地レポート-Sacred Heart-

  8. 【男子ラクロス世界大会】大会レギュレーション解説〜どうやって試合は進むの?〜

  9. 【ラクロスグッズカタログ】男子ラクロス|スティックヘッド①

LACROSSE PLUS DB

ラクロスチーム情報やラクロスの試合の情報等はこちらから↓

人気の記事

Twitter でフォロー