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	【ラクロスコラム】#8 私がラクロスから学んだもの File.002｜SELL代表 柴田 陽子 へのコメント	</title>
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		【ラクロスコラム】#15 全ての「ありがとう」を伝える｜SELL代表 柴田 陽子 &#8211; LACROSSE PLUS JAPAN より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[【ラクロスコラム】#15 全ての「ありがとう」を伝える｜SELL代表 柴田 陽子 &#8211; LACROSSE PLUS JAPAN]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 14 Jun 2020 09:03:11 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[&#8230;] CHELのときはもっとシンプルにポジティブワードの代表格の「ありがとう」を伝える活動をしたこともあります。当時主将であったロイもコラム#8で書いてくれていましたが、CHELはある年、全国大会3位まで勝ち進みました。ただ、舞台が大きくなればなるほど、それは負けられないプレッシャーとの戦いでもあります。勝ち進むにつれ、元々ロイのようなひた向きな選手が多いチームだったのもあり、練習でもうまく行かないと真面目に考え込んでしまうような時間が増えていました。そんな時、Sibyllaで日本一を経験し、また日本代表でも3度W杯を経験しているレジェンドわたさんが提案してくれたのが&#8221;サンキュー活動&#8221;です。とにかくとことんサンキューと言いまくる。ミスをフォローしてくれたらサンキュー。シュートを止めてくれたらサンキュー。笑わせてくれたらそれもサンキュー。1秒で言えるこの一言で雰囲気が良くなるならもっと言っていこう、という小さな心がけが、このチームを勝ちに導く一つの原動力になりました。サンキューという言葉をただ言うだけでなく、チームの仲間を大切にし、チームの雰囲気を良くする。サンキューという言葉をきっかけに全員がそんなことを意識するきっかけにもなりました。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] CHELのときはもっとシンプルにポジティブワードの代表格の「ありがとう」を伝える活動をしたこともあります。当時主将であったロイもコラム#8で書いてくれていましたが、CHELはある年、全国大会3位まで勝ち進みました。ただ、舞台が大きくなればなるほど、それは負けられないプレッシャーとの戦いでもあります。勝ち進むにつれ、元々ロイのようなひた向きな選手が多いチームだったのもあり、練習でもうまく行かないと真面目に考え込んでしまうような時間が増えていました。そんな時、Sibyllaで日本一を経験し、また日本代表でも3度W杯を経験しているレジェンドわたさんが提案してくれたのが&#8221;サンキュー活動&#8221;です。とにかくとことんサンキューと言いまくる。ミスをフォローしてくれたらサンキュー。シュートを止めてくれたらサンキュー。笑わせてくれたらそれもサンキュー。1秒で言えるこの一言で雰囲気が良くなるならもっと言っていこう、という小さな心がけが、このチームを勝ちに導く一つの原動力になりました。サンキューという言葉をただ言うだけでなく、チームの仲間を大切にし、チームの雰囲気を良くする。サンキューという言葉をきっかけに全員がそんなことを意識するきっかけにもなりました。 [&#8230;]</p>
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