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	【ラクロスコラム】#3 十人十色のONE TEAM｜SELL代表 柴田 陽子 へのコメント	</title>
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		【ラクロスコラム】#14 自主性と多様性が生むもの｜SELL代表 柴田 陽子 &#8211; LACROSSE PLUS JAPAN ラクロスプラス より		</title>
		<link>https://lacrosse-plus.net/fun/shibata-column/sell-5/#comment-728</link>

		<dc:creator><![CDATA[【ラクロスコラム】#14 自主性と多様性が生むもの｜SELL代表 柴田 陽子 &#8211; LACROSSE PLUS JAPAN ラクロスプラス]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 17 Jun 2021 03:48:05 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[&#8230;] ラクロスはこれまでのコラムでも触れてきたとおり、「自主性」と「多様性」に満ち溢れた環境です（詳しく知りたい方はコラムの#3,#9,#10あたりを読んでみてください）。多くの競技と違い、部活運営はほぼ学生主体で、様々なバックグラウンドを持つメンバーがラクロス部に集まります。その中で日々、イノベーションのチャンスは無数にあります。例えば、青学は今年「一度も会わずにラクロス部に入部してもらう」という新たな新歓スタイルを確立し、40名の新入生が入部を決めてくれました。これはラクロス界のマーケティング・イノベーションの一例です。自分たちでそれがイノベーションだという自覚をしていないだけで、実はこういった試行錯誤をラクロス部では日常的に幾度となく繰り返していると思います。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] ラクロスはこれまでのコラムでも触れてきたとおり、「自主性」と「多様性」に満ち溢れた環境です（詳しく知りたい方はコラムの#3,#9,#10あたりを読んでみてください）。多くの競技と違い、部活運営はほぼ学生主体で、様々なバックグラウンドを持つメンバーがラクロス部に集まります。その中で日々、イノベーションのチャンスは無数にあります。例えば、青学は今年「一度も会わずにラクロス部に入部してもらう」という新たな新歓スタイルを確立し、40名の新入生が入部を決めてくれました。これはラクロス界のマーケティング・イノベーションの一例です。自分たちでそれがイノベーションだという自覚をしていないだけで、実はこういった試行錯誤をラクロス部では日常的に幾度となく繰り返していると思います。 [&#8230;]</p>
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		【ラクロスコラム】#20 私がラクロスから学んだもの File.005｜SELL代表 柴田 陽子 &#8211; LACROSSE PLUS JAPAN より		</title>
		<link>https://lacrosse-plus.net/fun/shibata-column/sell-5/#comment-563</link>

		<dc:creator><![CDATA[【ラクロスコラム】#20 私がラクロスから学んだもの File.005｜SELL代表 柴田 陽子 &#8211; LACROSSE PLUS JAPAN]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 02 Jul 2020 11:41:44 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[&#8230;] 代表が終わってからも、彩さんとはFUSIONで3年間チームメイトでした。私が主将をやっていた頃、彩さんはある他のメンバーと「澤島」という伝説のコンビを組んでおり、一度は後輩に引き継いだイベント係にまた返り咲いて、毎回の飲み会にも100％の情熱を注いでいました。また、年に1回“バカンス”というキャンプイベントを行っていたのですが、FUSIONではリーグ期間中もそのイベント優先で予定を組むくらい「仲間と楽しむ」という文化が根付いており、それは紛れもなく澤島の存在があってのことでした。このあたりはコラム#3でも書いているので割愛しますが、FUSIONの仲間との思い出は今でも私にとって宝物で、彩さんはフィールドの魂として、そして夜の試合のエースとして、色濃く記憶に残っています。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] 代表が終わってからも、彩さんとはFUSIONで3年間チームメイトでした。私が主将をやっていた頃、彩さんはある他のメンバーと「澤島」という伝説のコンビを組んでおり、一度は後輩に引き継いだイベント係にまた返り咲いて、毎回の飲み会にも100％の情熱を注いでいました。また、年に1回“バカンス”というキャンプイベントを行っていたのですが、FUSIONではリーグ期間中もそのイベント優先で予定を組むくらい「仲間と楽しむ」という文化が根付いており、それは紛れもなく澤島の存在があってのことでした。このあたりはコラム#3でも書いているので割愛しますが、FUSIONの仲間との思い出は今でも私にとって宝物で、彩さんはフィールドの魂として、そして夜の試合のエースとして、色濃く記憶に残っています。 [&#8230;]</p>
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		【ラクロスコラム】#14 自主性と多様性が生むもの｜SELL代表 柴田 陽子 &#8211; LACROSSE PLUS JAPAN より		</title>
		<link>https://lacrosse-plus.net/fun/shibata-column/sell-5/#comment-410</link>

		<dc:creator><![CDATA[【ラクロスコラム】#14 自主性と多様性が生むもの｜SELL代表 柴田 陽子 &#8211; LACROSSE PLUS JAPAN]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 11 Jun 2020 09:32:59 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[&#8230;] ラクロスはこれまでのコラムでも触れてきたとおり、「自主性」と「多様性」に満ち溢れた環境です（詳しく知りたい方はコラムの#3,#9,#10あたりを読んでみてください）。多くの競技と違い、部活運営はほぼ学生主体で、様々なバックグラウンドを持つメンバーがラクロス部に集まります。その中で日々、イノベーションのチャンスは無数にあります。例えば、青学は今年「一度も会わずにラクロス部に入部してもらう」という新たな新歓スタイルを確立し、40名の新入生が入部を決めてくれました。これはラクロス界のマーケティング・イノベーションの一例です。自分たちでそれがイノベーションだという自覚をしていないだけで、実はこういった試行錯誤をラクロス部では日常的に幾度となく繰り返していると思います。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] ラクロスはこれまでのコラムでも触れてきたとおり、「自主性」と「多様性」に満ち溢れた環境です（詳しく知りたい方はコラムの#3,#9,#10あたりを読んでみてください）。多くの競技と違い、部活運営はほぼ学生主体で、様々なバックグラウンドを持つメンバーがラクロス部に集まります。その中で日々、イノベーションのチャンスは無数にあります。例えば、青学は今年「一度も会わずにラクロス部に入部してもらう」という新たな新歓スタイルを確立し、40名の新入生が入部を決めてくれました。これはラクロス界のマーケティング・イノベーションの一例です。自分たちでそれがイノベーションだという自覚をしていないだけで、実はこういった試行錯誤をラクロス部では日常的に幾度となく繰り返していると思います。 [&#8230;]</p>
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