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	<title>フィジモンみくちゃんのラクロスコラムに関する記事一覧 &#8211; LACROSSE PLUS JAPAN  ラクロスプラス</title>
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	<title>フィジモンみくちゃんのラクロスコラムに関する記事一覧 &#8211; LACROSSE PLUS JAPAN  ラクロスプラス</title>
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		<title>【トッププレーヤーコラム】#7  No.1とOnly.1｜菅谷美玖(所属:NeO)【フィジモンみくちゃんのラクロスコラム】</title>
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		<dc:creator><![CDATA[菅谷美玖]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 May 2022 00:34:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[クラブラクロス]]></category>
		<category><![CDATA[トップラクロスプレーヤーコラム]]></category>
		<category><![CDATA[女子ラクロス]]></category>
		<category><![CDATA[NeO]]></category>
		<category><![CDATA[フィジモンみくちゃんのラクロスコラム]]></category>
		<category><![CDATA[菅谷美玖]]></category>
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					<description><![CDATA[皆様、こんにちは！関東の女子ラクロスクラブチームのNeO所属の菅谷美玖です！ 「日本一（No.1）になりたい」 「唯一無二（On...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>皆様、こんにちは！関東の女子ラクロスクラブチームのNeO所属の菅谷美玖です！</p>
<p><strong>「日本一（No.1）になりたい」</strong><br />
<strong>「唯一無二（Only.1）になりたい」</strong><br />
どちらも私が目標としていることですが、今は唯一無二になりたいという気持ちの方が大きいです。</p>
<p>今回は、それぞれの目標に対する私の考えや気持ちを綴っていきます。</p>
<p>「日本一になりたい」<br />
入部してすぐにその想いが芽生え、これまでただただその想いだけで必死になってラクロスに取り組んでいました。</p>
<h2 class="style4b"><strong>なぜ日本一になりたいのか&#8230;</strong></h2>
<p>大学の部活動はプロの世界ではありません。同じように社会人クラブチームもプロの世界ではありません。</p>
<p>日本一になることが何を意味するのか。日本一になることで何が得られるのか。</p>
<p>この問いに対して、正解も間違いもないし、目的も人それぞれです。<br />
<strong>私はラクロスを通して人生をより豊かにするということが目的</strong>で、日本一になることは人生をより豊かにするための1つの手段・通過点にしか過ぎません。</p>
<p>大学4年間、ずっと負け続けて日本一になれなかった時、現状を受け入れたくない気持ちから、結果が全てではない。<br />
結果以上に日本一を目指す過程において得られたものがあるから次に活かせば良い。そんな風に捉えていました。</p>
<p>でもスポーツの世界は、プロではないといえ、勝負の世界であり、必ず結果がつきまといます。<br />
記録を残さないと価値を見出すことができない厳しい世界だと考えています。<br />
結果が全てではないなんて、ただの綺麗ごとであり、現実から逃げているだけでした。<br />
自分のこれまでの行動をなるべく肯定したいという気持ちから出てきたのだと思います。</p>
<p>ラクロスを始めて6年目、NeOで日本一になりました。<br />
実際に日本一からの景色を見て感じたことは、想像以上に日本一の山は高かったということです。<br />
これまで日本一を目指して努力していると思っていたのは、ただの自己満足だったのではないかと感じてしまうくらいすごく高くて、やはり結果が全てではない、なんてただ綺麗ごとで逃げていたのだなと確信を持ちました。</p>
<p>自らのラクロス人生の中で1つの目標であった日本一を達成し、次に出てきた目標は、「唯一無二の存在になりたい」という想いです。</p>
<h4 class="style4b">日本一を経験した後は、Only.1 になりたい。</h4>
<p>皆さんが想像するOnly.1とはどういうものでしょうか？<br />
私がもともと想像していたものは、あなたはあなたでしかない。すごく尊いものである。といったようなイメージでした。</p>
<p>でも、スポーツの世界でいうOnly.1は違うものだと気づかされました。</p>
<p>プロ野球のイチロー選手は以下のような言葉を残しています。</p>
<blockquote><p>一番になりたかったですね。僕は、ナンバーワンになりたい人ですから。オンリーワンの方がいいなんて言っている甘い奴が大嫌い。僕は。この世界に生きているものとしてはね。競争の世界ですから</p></blockquote>
<p>このイチロー選手の言葉にとても共感をしました。<br />
やはりOnly.1になりたいということは甘えであり、逃げだったのではなのではないかと。</p>
<p>私はスポーツとか勝負の世界でのOnly.1は、みんながみんな素晴らしいと評価されるものではなく、No.1のその先にあるその世界の『プロフェッショナル』のことなのではないかと考えます。</p>
<p>また、No.1は結果と捉え、誰が見ても同じように評価できるものの、Only.1は主観的であり、誰が決めるのかも、何が正解なのかもわからない。<br />
ラクロスというスポーツも、まだまだ正解のないことが多く存在します。<br />
そういった答えのないものに私は惹かれるのかもしれないです。</p>
<p>責任のある自由がつきまとう環境の中でプロフェッショナルとして成長していくことが、自分の人生の幸福度を上げるのではないかと。<br />
そう考えるだけでとてもワクワクします。</p>
<p><strong>スポーツの世界で価値を見出し、高めていくためには、まずは記録を残すこと、そのことによって記憶に残る選手やチームになること。</strong><br />
<strong>No.1になることでOnly.1になること。</strong></p>
<p>それが今の私のやりたいことです。</p>
<p><strong>No.1の景色を一度見て、もう一度この景色を見たいというよりは、進化変化したonly.1の自分になってここからの景色をもう一度見たいと強く想います。</strong><strong>そしたらもっともっと大きくカラフルな景色が見えるのではないか</strong>と。</p>
<p>皆さんは、No.1になりたいですか？それともOnly.1になりたいですか？<br />
ぜひこの問いに向き合ってみていただきたいです。</p>
<p>菅谷美玖</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>【トッププレーヤーコラム】#6 成功体験を積むことで自信をつけるの落とし穴｜菅谷美玖(所属:NeO)【フィジモンみくちゃんのラクロスコラム】</title>
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		<dc:creator><![CDATA[菅谷美玖]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 07 May 2022 10:05:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[クラブラクロス]]></category>
		<category><![CDATA[トップラクロスプレーヤーコラム]]></category>
		<category><![CDATA[女子ラクロス]]></category>
		<category><![CDATA[NeO]]></category>
		<category><![CDATA[フィジモンみくちゃんのラクロスコラム]]></category>
		<category><![CDATA[菅谷美玖]]></category>
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					<description><![CDATA[皆様、こんにちは！関東の女子ラクロスクラブチームのNeO所属の菅谷美玖です！ 成功体験を積むことで自信をつける。 この言葉に出会...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>皆様、こんにちは！関東の女子ラクロスクラブチームのNeO所属の菅谷美玖です！</p>
<p style="text-align: center;"><strong>成功体験を積むことで自信をつける。</strong></p>
<p>この言葉に出会った時、ちょうど自信ってなんだろうと迷想していた時でした。<br />
多くのスポーツ選手が様々な成功体験を積みながら自分の中で自信に変えていったエピソードを聞いて、成功体験を積もうと心に決めました。</p>
<p><a href="https://lacrosse-plus.net/fun/topplayercolumn/miku-2/"><strong>前回のコラム</strong></a>で、夢を持つと多くの目標ができるという話をしましたが、<br />
その目標をとにかく小さいものに具体化し<strong>、目標達成=成功体験</strong>となるようにしていました。</p>
<p>大学生の時は実際に、<br />
「今日は誰よりも大きな声で挨拶する」とか<br />
「部員全員と会話する」とか<br />
本当にそのくらいの成功体験でしたが<br />
毎日積み重ねることによって、毎日が少し楽しくなったり、やればできるといった自信のようなものが付いていく実感はありました。</p>
<p>現状、成功体験を多く重ねたことで自信を持ってプレーすることができています。</p>
<p>社会人となり、コーチとして大学生と関わっていく中で、同じようにたくさんの成功体験を積み、自信を持って行動できるよう、目標設定の方法を伝え、実践してもらう形を取りました。</p>
<p>そこで、成功体験を積むことには２つの落とし穴があることに気付かされました。</p>
<p>その２つとは、<br />
成功体験を積んでいくことで、<br />
「失敗することが怖くなる。」<br />
「自己肯定感が低いと周りの目が気になる。」<br />
ということでした。</p>
<p>私目線から見ると、みんな着実に目標達成しているし、とても成長しているように感じました。<br />
なのに本人達に聞くと、まだまだダメなんです、自信がないですと、マイナスの言葉が出てきました。</p>
<p>ラクロスは、大学から始める人がほとんどです。<br />
ゼロスタートだから、初めの頃にたくさんの成功体験を積むことができます。<br />
どんどんできるようになることで、周りも喜ぶ。それが嬉しくてもっともっとできるようになりたいと前向きに行動をします。<br />
でも、できることが増えてくると自然と周りがそれはできて当たり前でしょという雰囲気を出してくるんです。<br />
ミスしてもいい。その環境が周りにないとミスをすることを恐れて挑戦もできなくなるんです。<br />
前はあんなに成長していたのに、今は全然ダメだと劣等感を感じるようにもなるんです。</p>
<p>成功体験を積むという行動が、自分の首をどんどん絞めることになります。</p>
<p>私がラクロスを始めた時はとても環境に恵まれ、<br />
大学一年生でリーグ戦に出場した時に、四年生の先輩から、「ミスしても私たちが絶対にフォローするから何も怖がらずにいけ」という言葉をもらいました。<br />
この言葉一つで、成功体験を積んでいく中でミスしても大丈夫だと感じ、成功体験を積むこと=自信がつくに変わります。</p>
<blockquote><p><strong>成功体験を積むことで自信をつける。</strong><br />
<strong>この言葉は、失敗を受け入れてどんどん挑戦できる環境があってこそ成り立つもの</strong>だと考えます。</p></blockquote>
<p>そんな環境作りをみんなでしていきながら、２つの落とし穴にハマらないよう、自信をつけていきましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>NeO 菅谷美玖</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>【トッププレイヤーラクロスコラム】 #3 強い選手の最大の武器は“圧倒的存在感”である｜菅谷美玖（所属：NeO）【フィジモンみくちゃんのラクロスコラム】</title>
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		<dc:creator><![CDATA[菅谷美玖]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 25 Sep 2021 14:18:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[クラブラクロス]]></category>
		<category><![CDATA[トップラクロスプレーヤーコラム]]></category>
		<category><![CDATA[女子ラクロス]]></category>
		<category><![CDATA[NeO]]></category>
		<category><![CDATA[SELL]]></category>
		<category><![CDATA[フィジモンみくちゃんのラクロスコラム]]></category>
		<category><![CDATA[成蹊大学]]></category>
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					<description><![CDATA[&#160; 皆様、こんにちは！ 関東の女子ラクロスクラブチームのNeO所属の菅谷美玖です！ 色々と球技スポーツはありますが、ど...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>皆様、こんにちは！ 関東の女子ラクロスクラブチームのNeO所属の菅谷美玖です！</p>
<p>色々と球技スポーツはありますが、どの試合を見ていても印象に残りやすいのは点が入った瞬間だと感じています。</p>
<p>大会の優秀選手もATで活躍した選手が受け取ることが多い。<br />
かっこいい最高なプレーとして大々的に取り上げられるのもシュートの瞬間が多い。<br />
(決して愚痴・不満とかではないです(笑))</p>
<p>でも、私はそんな中でDFが圧倒的な存在感を放てるかどうかが、重要なことなのではないかと考えています。</p>
<p>今回は、私が考える“強いDFになるために必要な武器”と、私が“DFというポジションにのめり込んでいる理由”についてお話していきます。ぜひ最後までご覧いただき、少しでもDFのレベルアップに繋げたり、魅力などが伝われば嬉しいです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h1 class="style3a" style="text-align: center;"><strong>DFに必要な武器</strong></h1>
<p>DFは、守備の要であり、攻撃の起点でもある。</p>
<p>そう考えると、細かいスキルなどでDFに必要なことってめちゃくちゃ多くなるのは想像がつくと思います。</p>
<p>私がDFするうえで常に追い求めているものは、<br />
・強靭なフィジカル<br />
・俊敏なフットワーク<br />
・冷静な判断能力<br />
・鋭いカバーリング<br />
・正確なパス技術</p>
<p>上記のような細かい技術とか、正しい身体の使い方とか、判断・対応能力とか、<br />
やれるようになりたいことも、やれなくては楽しいと感じられないこともたくさんあります。<br />
試合で活躍するために、自分がさらに上手くなるために、上記のことを常に意識して練習に取り組んでいます。</p>
<p>でも、そこばかり追い求めていても上手い選手にしかなれない。<br />
そんな風に感じています。</p>
<p>スポーツで結果を残すためには、上手い選手ではなく強い選手になる必要があります。<br />
上記の5つの項目において、すべて備わっている選手はただの上手い選手です。</p>
<p class="well">[上手いと強いの言葉を簡単に整理]<br />
上手いとは、過程のことであり、個人のスキルや能力を評価されている言葉。<br />
強いとは、結果のことであり、実績として評価されている言葉。</p>
<p>上手い選手でなく、強い選手になるために一番重要なことは何なのか、<br />
それを私は<strong>「圧倒的存在感」</strong>だと考えます。</p>
<p>実際に、NeOや日本代表でご活躍されているディフェンダーの廣瀬藍選手と、<br />
一緒にプレーをしていていつも感じることは、とにかくプレーが目に入る。<br />
壁のようなどっしり感、どんな体勢でも負けそうでも最後までボールに食らいつく泥臭さ、<br />
どのプレーにおいても、めちゃくちゃ印象に残るんです。<br />
めちゃくちゃ真似したくなるんです。<br />
圧倒的な存在感が桁違いなんです。</p>
<p>では、圧倒的存在感はどうすれば出せるのか。<br />
私もまだまだ模索中ではありますが、今はこれを信じて頑張っています。</p>
<p>まずは上手い選手になることをひたすらに目指す。がむしゃらに目指す。<br />
上手くなるために夢中になることができれば、できたできていないに関わらず自信に繋がる。</p>
<p>その自信によって生まれるのが、<br />
<strong>・強いリーダーシップ(周りを動かすことができる信頼)</strong><br />
<strong>・怖いものがない強靭なメンタル(失点をしても揺らがない)</strong><br />
この2つであり、これが圧倒的存在感に繋がる。</p>
<p>実際にコートに立って、相手(AT選手)が気にしていることは、この選手に勝てるかどうか。このDFを抜いて点を取れるかどうかです。<br />
どっしりと堂々と構えられるだけでも、周りのプレーヤーに励ましや指示出しをするだけでも、この人強いかもと、勝てる気がなくなってくると思うんです。</p>
<p>・強靭なフィジカル<br />
・俊敏なフットワーク<br />
・冷静な判断能力<br />
・鋭いカバーリング<br />
・正確なパス技術<br />
<strong>・強いリーダーシップ(周りを動かすことができる信頼)</strong><br />
<strong>・怖いものがない強靭なメンタル(失点をしても揺らがない)</strong></p>
<p>これがDFが強い選手に必要な武器になります。</p>
<p style="text-align: center;"><strong>ー次ページー</strong><br />
私がDFにのめり込んでいる理由</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>【トッププレイヤーラクロスコラム】 #2 行動が変わった言葉との出会い｜菅谷美玖（所属：NeO）【フィジモンみくちゃんのラクロスコラム】</title>
		<link>https://lacrosse-plus.net/news/womenslacrosse/physicalmonster-2/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[菅谷美玖]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 26 Aug 2021 00:57:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[クラブラクロス]]></category>
		<category><![CDATA[トップラクロスプレーヤーコラム]]></category>
		<category><![CDATA[女子ラクロス]]></category>
		<category><![CDATA[NeO]]></category>
		<category><![CDATA[SELL]]></category>
		<category><![CDATA[フィジモンみくちゃんのラクロスコラム]]></category>
		<category><![CDATA[成蹊大学]]></category>
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					<description><![CDATA[皆様、こんにちは！ 関東の女子ラクロスクラブチームのNeO所属の菅谷美玖です！ ラクロスをやっている中で、たくさんの人との出会い...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>皆様、こんにちは！ 関東の女子ラクロスクラブチームのNeO所属の菅谷美玖です！</p>
<p>ラクロスをやっている中で、たくさんの人との出会いがあります。<br />
それと同じように、たくさんの言葉とも出会いがありました。</p>
<p>第2回目の今回のコラムは、ラクロスを通して出会った言葉たちから厳選して、私が日本代表になるまでとなってからも大事にしている言葉を3つ紹介します。<br />
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</div>
</p>
<h1 class="style3a" style="text-align: center;"><strong>目立たないことを全力で</strong></h1>
<p>この言葉は1年生の新人戦の時に先輩に言われた言葉です。「誰にでもできることを、誰も出来ないくらい全力で行動する」という意味で捉えています。</p>
<p>当時の私は、新人戦で活躍することが関東ユースの選考結果に繋がり、そこから日本代表に繋がっていくのではないかという過程を想像していたので、目立ちたい！大活躍したい！そんな気持ちで新人戦に出場しました。</p>
<p>実際に戦ってみると、自分よりも活躍している選手がたくさんいたし、派手なクロスワークや豪快なシュートで会場が大盛り上がりしているシーンもたくさんありました。<br />
思ったようにプレーができない。全然目立ててない。</p>
<p>自分の理想像とのギャップや周りからの期待感に落ち込みそうになっていた時に、先輩から<strong>「目立たないことを全力でやれば、見てくれている人はいる」</strong>という言葉をかけてもらいました。</p>
<p>派手なプレーで目立たなくても良い、むしろ当たり前にみんなができることを全力でやればよい。<br />
そう考えるだけで、肩の力が抜けてとにかく一年生らしく全力でやることに楽しさを感じることができました。<br />
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</div>
</p>
<p>自分の行動を思い返してみても、<br />
上手くいってない時の思考って、どこか一発逆転を狙ったようなアイデアを求めて、全く行動をしない。<br />
プランばかりを綿密に立てて、頑張った気分になる。<br />
そんな風に、意味のない議論や無駄な悩みが多かったです。</p>
<p>特に大学生時代は、時間がすごくあるように感じていたので余計に悩んでいましたね、、、</p>
<p>悩んだ時や、落ち込みそうになった時、まずは目の前の目立たないことを全力でやることを意識しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;"><strong>ー 次ページ ー</strong><br />
2つ目に大事にしている言葉</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>【トッププレイヤーラクロスコラム】#1 新卒で入った会社を半年で辞めてラクロスをやる理由｜菅谷美玖（所属：NeO）【フィジモンみくちゃんのラクロスコラム】</title>
		<link>https://lacrosse-plus.net/news/womenslacrosse/physicalmonster/</link>
					<comments>https://lacrosse-plus.net/news/womenslacrosse/physicalmonster/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[菅谷美玖]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 31 Jul 2021 08:56:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[クラブラクロス]]></category>
		<category><![CDATA[トップラクロスプレーヤーコラム]]></category>
		<category><![CDATA[女子ラクロス]]></category>
		<category><![CDATA[NeO]]></category>
		<category><![CDATA[SELL]]></category>
		<category><![CDATA[フィジモンみくちゃんのラクロスコラム]]></category>
		<category><![CDATA[成蹊大学]]></category>
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					<description><![CDATA[皆様、はじめまして！ NeO所属、現日本代表ディフェンダーの菅谷美玖と申します。 ラクロスをもっと広めたい！ たくさんの人にラク...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>皆様、はじめまして！</p>
<p>NeO所属、現日本代表ディフェンダーの菅谷美玖と申します。</p>
<p>ラクロスをもっと広めたい！</p>
<p>たくさんの人にラクロスの魅力を届けたい！</p>
<p>ラクロスだけに集中できる環境を作りたい！</p>
<p>その想いだけで仕事を辞めて、今に至ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これまで1年ほど試行錯誤してきましたが、ラクロス界を変えたいという想いよりも、自分自身が変わりたいという想いの方が強いというのが、今の正直な気持ちです。</p>
<p>今回は、そんな私自身のラクロスに対する想いを書いていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このコラムを通して、ラクロス界の新しいロールモデルとして、こういう人もいるのだなと、呼んでくださった方々の刺激になれば嬉しいです。<br />
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</div>
</div>
</p>
<h3 class="style3a">はじめまして</h3>
<p>名前:菅谷 美玖(すがや みく)<br />
愛称:フィジモンみくちゃん<br />
ポジション:DF<br />
生年月日:1997年11月23日<br />
年齢:23歳<br />
血液型:A型<br />
身長:168㎝<br />
体重:70㎏<br />
好きな食べ物:オムライス<br />
好きな言葉:目立たないことを全力で<br />
出身大学:成蹊大学<br />
所属チーム:NeO<br />
出身スポーツ:水泳、バスケットボール<br />
インスタグラム:<a href="https://www.instagram.com/miku_lax39/?hl=ja">＠miku_lax39,</a><a href="https://www.instagram.com/miku_physical/?hl=ja">@miku_physical,</a><a href="https://www.instagram.com/dflevelupfamily/?hl=ja">@dflevelupfamily</a><br />
フィジモンみくちゃんがどんな人か気になる方は、ぜひNeOのYOUTUBE<a href="https://youtu.be/V1dMt9iVthg">≪ねおちゅ～ぶ≫</a>を見てください！</p>
<p style="text-align: center;"><strong>ー 次ページ　ー</strong><br />
<strong>ラクロスに出会って変わった人生観</strong></p>
]]></content:encoded>
					
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