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	<title>U12（小学生）に関する記事一覧 &#8211; LACROSSE PLUS JAPAN  ラクロスプラス</title>
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	<title>U12（小学生）に関する記事一覧 &#8211; LACROSSE PLUS JAPAN  ラクロスプラス</title>
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		<title>【ラクロス団体コラム】LACROSSE ACADEMY JAPAN コラム</title>
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		<dc:creator><![CDATA[横尾英典]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 14 Nov 2021 08:43:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[U12（小学生）]]></category>
		<category><![CDATA[ラクロススクール]]></category>
		<category><![CDATA[ラクロス団体コラム]]></category>
		<category><![CDATA[国内ラクロス]]></category>
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					<description><![CDATA[今回はU-12小学生の用具とメニューについて、少しお話させて頂きます。 ◆その子が一番、安全に、一番上手くできる＝楽しくできる用...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回はU-12小学生の用具とメニューについて、少しお話させて頂きます。</p>
<p>◆その子が一番、安全に、一番上手くできる＝楽しくできる用具を</p>
<p>ラクロスは空中でパスを繋ぐという、サッカーなどに比べると難しい部類のスポーツです。</p>
<p>子供はあまりに難易度が高すぎると、諦めてしまったり、嫌になってしまう傾向がありますので、最大限、運動物理的にキャッチやスローがしやすい用具を使うべきと考えています。</p>
<p>ですので、基本的にスティックのヘッドは大人と同じ大きさで、ヘッドフレームは細く、シャフトも若干細くて短く、かなり軽量のSTRINGKING社のCOMPLETE 2 Jr、ボールは手前味噌ですが、弊社のオリジナルボールLAX FIT 2.0（Sサイズ）を使用しています。またこのボールは日本ラクロス協会さんのジュニアルール標準ボールとなっています。</p>
<p>常に、「一番安全に、上手に＝楽しく」プレーできる用具をチェックしていますが、このスティックとボールの組み合わせが圧倒的に良いと感じています。</p>
<p><img decoding="async" class="alignnone wp-image-108278 size-large" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2021/11/DA2AF8CD-E7B5-473E-8AAB-B353B0A49240-1024x1024.jpg" alt="" width="1024" height="1024" /></p>
<p>以前は、子供用となるとスティックのヘッド（キャッチする部分）が小さく、ボールも卓球球に近いような小さいサイズのものが多く販売され、それが多く使われていましたが、私はずっと逆なのではないかと考えていました。体が小さい子供であってもヘッドを小さくするとキャッチが難しくなります。また、ボールを小さく（軽く）するとスピードが出過ぎて逆に難しくなり、プレーの難易度を上げてしまうのです。体が小さいからといってスティックやボールを小さくするのではなく、ヘッドは大人と同じ大きさ（但し、フレームが細い軽量タイプ）でシャフトに関しては体の大きさによって短いものにカスタマイズするのがベストです。</p>
<p>そして、ボールは大きく、ある程度の重さがあるとスローに安定性が出て投げやすくなります。しかし、ここで重要なのは「安全性」も加味しなくてはならない事です。重い方がキャッチはしやすいのですが、アイガード以外の防具無しで行うジュニアルールでは、ボールに当たる事を前提とする必要があります。そこでLAX FITは重さを極力重くしながらクッション性（＝安全性）を担保する為に敢えて大きめに設計してあるのです。（仮に今の重さのまま、サイズを小さくするとその分硬くなってしまう為、安全性が下がってしまいます）</p>
<p>この用具選定というのは、子供達がラクロスを初める上で非常に重要なポイントです。つまりは、ラクロス界全体の発展にとっても重要であると思っています。</p>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-large wp-image-108283" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2021/11/IMG-6183-1-1024x824.jpeg" alt="ジュニアラクロス U12" width="1024" height="824" /></p>
<p>続いて練習メニューに関してですが、ジュニア世代は工夫が必要です。特に低学年の子供達はキャッチができない子がほとんどです。</p>
<p>◆初心者、低学年向けメニュー</p>
<p>そういった子供達にラクロスの楽しさを感じてもらう為には、「ゲーム性」と「スロー（コントロール重視）」がポイントと考えています。</p>
<p>例えば１年生と３年生では、体格差も非常にあり、走るスピードなどもかなり違いがあり、フィジカル面やキャッチなどをメインにした練習の比重を多くし過ぎると、初心者や体力に劣る子供達のモチベーションが下がってしまいます。</p>
<p>例えば、アカデミーで定番の人気メニューで「ダルマさんが転んだシュートゲーム」というのがあります。これは皆さんご存知のダルマさんが転んだという遊びとシュートをミックスしたゲームで、ゴール２台と壁やネットで３角ホールを作り、レベルに応じてその３角ホールから離れた状態（初心者や低学年は１０ｍくらい）でコーチが「ダルマさんが転んだ！」とコールし、止まった状態でそれぞれの子供達がシュートを打つかどうか判断をします。</p>
<p><img decoding="async" class="alignnone wp-image-108279 size-large" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2021/11/E553F271-83EF-4308-844D-5988423096A2-1024x1024.jpg" alt="" width="1024" height="1024" /></p>
<p>当然、近い方が有利なので、まだ距離が遠いと思う場合は打たないという判断もありです。もし、打つという判断をして最初に３角ホールに上から入れば１位となり、外れてしまった場合はスタートの位置に戻ります。</p>
<p>これは、以下の要素があり、低学年やビギナーさんでも楽しみやすいゲーム構造となっています。</p>
<p>・難易度がボールを落とさないように走る（ピタッと止まる）</p>
<p>・難易度が高いキャッチ勝負やフィジカル勝負では無く、スロー（コントロール）勝負</p>
<p>・敢えて通常のゴールの置き方では無く、ホール型のゴールとし、「線」では無く「点」のコントロール・命中する楽しさとスキルアップ</p>
<p>・「先に入れた人が勝ち＝外した人はプレー続行」のゲームなので、初心者が長くプレーできる</p>
<p>また試合形式では、ビギナーさんや１年性などは「スティックにボールが当たったらキャッチとみなす特別ルール」やリスタートは極力ビギナーさんからスタートなどの設定を行うようにしています。</p>
<p>以上、僭越ですが少しでも参考となりましたら幸いです。</p>
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		<title>【デュアルキャリアラクロス】杜の都の星空ラクロス｜星 奉博　#2</title>
		<link>https://lacrosse-plus.net/news/japanlacrosse/hoshizora-2/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[星奉博]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 12 Sep 2021 13:49:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[U12（小学生）]]></category>
		<category><![CDATA[デュアルキャリアラクロスプレーヤーコラム]]></category>
		<category><![CDATA[国内ラクロス]]></category>
		<category><![CDATA[男子ラクロス]]></category>
		<category><![CDATA[小学生]]></category>
		<category><![CDATA[普及]]></category>
		<category><![CDATA[東北]]></category>
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					<description><![CDATA[　ご無沙汰しております。杜の都の星です。新型コロナウイルス感染症がなかなか収束せず、様々な制限があるなか、仕事にラクロスに一生懸...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">　ご無沙汰しております。杜の都の星です。新型コロナウイルス感染症がなかなか収束せず、様々な制限があるなか、仕事にラクロスに一生懸命取り組んでいる皆さん、本当にご苦労さまです。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">　杜の都仙台では、感染者が急増し、9月12日まで国から緊急事態宣言が出されてしまいました。近日解除予定ですが、9月30日まではまん延防止重点措置に移行とのことです。</span><br />
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</div>
</div>
</p>
<p><span style="font-weight: 400;">　私事ではありますが、コーチとして指導している東北学院大学の公式戦も全て延期となり、学生のモチベーションの維持や、練習時間の確保など、四苦八苦しているところです。そんな中、本当に学生たちはよくやっていると思います。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">　さて、今回は前回（前回のコラムは <a href="https://lacrosse-plus.net/news/japanlacrosse/hoshizora/"><strong>こちら</strong></a> ）話しかけて終わってしまった<strong>「東北ならではのラクロス普及」</strong>と<strong>「教育現場×ラクロス」</strong>についてお話できたらと思います。お時間があれば、御笑読ください。</span></p>
<p style="text-align: center;"><strong>ー次ページー</strong><br />
東北ならではのラクロス普及</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>【ラクロス団体コラム】LACROSSE ACADEMY JAPAN コラム</title>
		<link>https://lacrosse-plus.net/news/japanlacrosse/lacrosse-academy-japan-3/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[横尾英典]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 27 Jul 2021 04:51:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[U12（小学生）]]></category>
		<category><![CDATA[ラクロススクール]]></category>
		<category><![CDATA[ラクロス団体コラム]]></category>
		<category><![CDATA[国内ラクロス]]></category>
		<category><![CDATA[キッズラクロス]]></category>
		<category><![CDATA[関東地区]]></category>
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					<description><![CDATA[LACROSSE ACADEMY JAPAN （@lacrosseacademyjapan）は多くの方のご支援を頂き、2016年...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>LACROSSE ACADEMY JAPAN （<a href="https://www.instagram.com/lacrosseacademyjapan/">@lacrosseacademyjapan</a>）は多くの方のご支援を頂き、2016年10月にスタートしました。きっかけは他の団体さんが一生懸命活動されているのを拝見し、またラクロス経験者ではない方がスクールを運営されている事を知り、自分としてできる事はないかと思い立ち上げを決意しました。最初は5人からのスタートでしたが、お陰様で現在は中学生クラブ（U-15CLUB)含め延べ60名のメンバーさんにご参加頂いています。</p>
<p><img decoding="async" class="alignnone wp-image-106342 size-full" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2021/07/119095713_2874730349423634_3565715044255476298_n.jpg" alt="" width="600" height="373" /></p>
<p>コンセプトはCreativity,Challenge,Combinationの成長と的確な状況判断に基づくパス展開ラクロスを掲げています。</p>
<p>お陰さまで素晴らしい子供達と保護者様の出会いやコーチ陣の尽力により非常に高いレベルに成長してくれています。</p>
<p><img decoding="async" class="alignnone wp-image-106343 size-full" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2021/07/216265829_3121598531403480_5069623246064443294_n.jpg" alt="" width="1080" height="499" /></p>
<p>アカデミーが特に大切にしているのは「楽しむこと」「考えながらプレーする事」「状況判断」です。</p>
<p>サッカーのレジェンドである小野伸二選手は「自分の全てのパスに（受け手側への）メッセージが付いている」というようなコメントをしています。全てのパスに、です。</p>
<p>究極的には全てのプレーに対して、なぜそのようなプレーをしたのか？もっと言うと「なぜ今シュートを打つ判断をしたのか？」「なぜ今のパスはそのスピードで、その軌道で、そのコースに投げたのか？」など全て理由が無くてはならないと思っています。楽しむ事と意図無しに適当にプレーする事を混同しないようにしなければなりません。</p>
<p><img decoding="async" class="alignnone wp-image-106347 size-full" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2021/07/safe_image-1.jpg" alt="" width="476" height="224" /></p>
<p>また、コンセプトの大きな柱であるクリエイティビティは、日本人にとって最も苦手な領域だと思います。</p>
<p>それを伸ばすには子供達を型にはめ過ぎず、常に楽しむ事を大事にし、１人１人の特性を見てあげて良い部分を認めて褒めて、伸ばしてあげる事だと思います。</p>
<p>そして、逆説的ですが、細かいところをあまり一生懸命指導しすぎない事（笑）、ある程度自由にやってもらい自分で考える余地を残す必要があると考えています。「コーチが言っている事は分かるけれども、なかなかできない」という事は大人でも沢山あります。</p>
<p>例えば、一般論として「基本はスティックは縦に振る」というのがあったとして、もしかするとその子にとっては最初は横投げの方がやり易かったり、コントロールが良かったり、楽しかったりする可能性があります。受け手側からすると一般的には縦スローの方が（球質、軌道的に）取りやすいというのがあるかも知れませんが、もしかすると受け手のレベルも高くなって来た場合は全然取れてしまうレベルの可能性もあります。</p>
<p>一般的には右左両方使える方が有利という原則があったとしても、その子に関しては、左だけ「圧倒的な」スキルのポテンシャルがあるとするならば、まずは、その圧倒的に得意な部分を最大限に伸ばす事に注力した方が結果的にその選手にとって良い場合もあるかも知れません。</p>
<p>アカデミーでは「基本は縦振り、両手も使える方がベター」と指導しています。</p>
<p>しかしながら、上記のように一般的なセオリーや価値観だけで、これまでの既成概念の枠に収まらない子を矯正して、可能性の芽を摘まないようにしなければならないと常に意識しています。そういう子は得てして、他から見ると最初は「違和感」「変な癖」に見えてしまう事が多いのです。</p>
<p>「皆がこう言っているから」「これが常識だから」という理由だけであれば、それが本当かどうか、全ての子に当てはまるのかは分かりません。子供達にも常に疑問を持ち、アドバイスを聞きながらも自分で考え、自分なりの答えを出せる選手になってほしいと思っています。</p>
<p><img decoding="async" class="alignnone wp-image-106349 size-full" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2021/07/218488811_3126660030897330_6012406706578172762_n.jpg" alt="" width="535" height="257" /></p>
<p>そして、私もどうしても上達の早い子をピックアップして、SNSなどで良いお手本としてアップさせて頂く事も多いのですが、、子供によって上達速度がすごく早い子と遅い子がいます。</p>
<p>上達速度が遅い子も素晴らしいです。始めて３年くらい経ち「あれ？この子、最初は全然だったのにいつの間にか良くなって来てるなあ」という子が結構います。じわりじわりといつの間にか上手く、そして逞しくなっているのです。ですので、初期の段階で指導を焦りすぎないようにケアしています。その子達が最初の段階で他の子より下手であっても、辞めずに続けて来たのはやはりラクロスが楽しい、好きという気持ちが途切れなかったからだと思います。</p>
<p>勿論、大会などは勝負事の側面もありますので、練習時の明らかな怠慢やミスに対してシビアな部分も必要です。ある程度の緊張感も楽しさの１つですので、そのバランスを大切にしています。実は小学生の大会は意外と多く、年間５大会程度あります。主催運営の皆さまには感謝しております。毎回、熱戦が繰り広げられ、子供達は凄い成長を見せてくれます。</p>
<p>また、アカデミーの方針としては、良い悪いは別として日本の少年スポーツで良くある習慣（きっちり整列させる、とにかく大声を出させる、保護者の強制的な過度な当番制）などは無しとさせて頂いています。勿論、礼儀を軽んじている訳ではなく、練習ゲームの際の開始・終了時などは必ず相手にリスペクトするようにし握手するようにしています。</p>
<p>次回は練習メニューなどに関して書かせて頂く予定です。これから数回よろしくお願い致します。</p>
<p><div class="cardlink"><a href="https://lacrosse-plus.net/interview/lacrosseacademyjapan/"><div class="cardlink_thumbnail"><img decoding="async" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2016/09/14203312_1334863249868077_8743651072681631648_n-120x120.jpg" alt="【インタビュー＃4】キッズラクロススクール！Lacrosse Academy Japanさんにインタビュー！" width="120" height="120"></div></a><div class="cardlink_content"><span class="cardlink_timestamp">2016.10.19</span><div class="cardlink_title"><a href="https://lacrosse-plus.net/interview/lacrosseacademyjapan/">【インタビュー＃4】キッズラクロススクール！Lacrosse Academy Japanさんにインタビュー！</a></div><div class="cardlink_excerpt">今回のインタビューはキッズラクロススクールを行われている「Lacrosse Academy Japan」さんです！
キッズラクロスってどこでできるんだろう？定期的に開催しているキッズラクロスってあるの？子供の頃からラクロスができる...</div></div><div class="cardlink_footer"></div></div><br />
<div class="cardlink"><a href="https://lacrosse-plus.net/interview/lacrosse-academy-japan/"><div class="cardlink_thumbnail"><img decoding="async" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2016/09/14203312_1334863249868077_8743651072681631648_n-120x120.jpg" alt="【インタビュー】キッズラクロススクールLacrosse Academy Japan両国校" width="120" height="120"></div></a><div class="cardlink_content"><span class="cardlink_timestamp">2018.09.22</span><div class="cardlink_title"><a href="https://lacrosse-plus.net/interview/lacrosse-academy-japan/">【インタビュー】キッズラクロススクールLacrosse Academy Japan両国校</a></div><div class="cardlink_excerpt">以前ラクプラでもインタビューをしたLacrosse Academy Japan。
以前は東雲校のみ開校でしたが、この度なんと両国校がOPENしました！
お子さんにラクロスを習わせたい方、ぜひご注目ください！




...</div></div><div class="cardlink_footer"></div></div></p>
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			</item>
		<item>
		<title>【ニュース】キッズラクロスの世田谷ラクロスのコラム発信が決定【ポテンシャルはあるっw！！】</title>
		<link>https://lacrosse-plus.net/news/setagaya/</link>
					<comments>https://lacrosse-plus.net/news/setagaya/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[LACROSSE PLUS JAPAN ーラクプラー]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Jun 2021 01:42:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[U12（小学生）]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ラクロス団体コラム]]></category>
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					<description><![CDATA[LACROSSE PLUSーラクプラーではこれから全17ラクロッサー or ラクロス団体の情報発信プラットフォームとなり、202...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>LACROSSE PLUSーラクプラーではこれから全17ラクロッサー or ラクロス団体の情報発信プラットフォームとなり、2021年6月から12月まで毎月1本 or 2カ月に1本の各ラクロッサーや団体よりコラムや情報発信を公開していくことなりました。</p>
<p>今回はコラム発信者の 世田谷ラクロスとその代表者の石渡 圭輔さん をご紹介します！</p>
<p>ーニュースー<br />
<div class="cardlink"><a href="https://lacrosse-plus.net/column/laxcolumn/"><div class="cardlink_thumbnail"><img decoding="async" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2021/06/LACROSSE-PLUS-COLUMN1-120x120.png" alt="【ニュース】ラクプラが全17ラクロッサー or ラクロス団体の情報発信プラットフォームへ！ラクロスコラムがこれから毎月公開予定！" width="120" height="120"></div></a><div class="cardlink_content"><span class="cardlink_timestamp">2021.06.11</span><div class="cardlink_title"><a href="https://lacrosse-plus.net/column/laxcolumn/">【ニュース】ラクプラが全17ラクロッサー or ラクロス団体の情報発信プラットフォームへ！ラクロスコラムがこれから毎月公開予定！</a></div><div class="cardlink_excerpt">この度株式会社LACROSSE PLUS（以下 ラクプラ）では、全17ラクロッサー or ラクロス団体の情報発信プラットフォームとなり、2021年6月から12月まで毎月1本 or 2カ月に1本の各ラクロッサーや団体よりコラムや情報...</div></div><div class="cardlink_footer"></div></div><br />
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</div>
</p>
<p><strong>ープロフィール</strong><br />
<strong>【名前】</strong>石渡 圭輔（いしわた けいすけ）<br />
<strong>【現在のラクロス活動】</strong><br />
・キッズラクロスチーム代表（世田谷マグピーズ・ラクロス、調布ラクロスクラブ、和光ラクロスクラブ）<br />
・中高ラクロスチームコーチ（聖ドミニコ学園ラクロス部）<br />
・大学ラクロスチームコーチ（埼玉大学男子ラクロス部）<br />
・大学ラクロスチームGM（武蔵大学男女ラクロス部）<br />
・JLAルール委員会（女子）委員長</p>
<p><strong>【ラクロス歴】</strong><br />
（プレーヤー歴）<br />
・武蔵大学男子ラクロス部（1994~1999）<br />
・バレンティーア（1999~2000）</p>
<p>（コーチ歴）<br />
・武蔵大学男子ラクロス部（2003~2006、2010~2012）<br />
・埼玉大学男子ラクロス部（2018~）<br />
・聖ドミニコ学園ラクロス部（2020~）</p>
<p><strong>【連載コラムの名前】</strong>ポテンシャルはあるっw！！<br />
<strong>【連載コラム掲載期間と頻度】</strong>2021年6月〜12月まで月1本掲載</p>
<h4 class="style4b"><strong>ラクロス界の読者へメッセージ</strong></h4>
<p>ラクロスというスポーツと出会って30年弱、色々な形でラクロスと関わり、多くのラクロスプレーヤーと関わってきましたが、その中で子ども達・中高生・大学生、そして社会人と、それぞれの立場でラクロスが人の可能性を広げてくれるシーンを数多く目にしてきました。このコラムではラクロスというスポーツがなぜ人の可能性を広げるチカラがあるのかをみなさんと一緒に考えていければと思います。</p>
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		<item>
		<title>【ニュース】キッズラクロススクールのLacrosse Academy Japanのコラム発信が決定【Lacrosse Academy Japan Column】</title>
		<link>https://lacrosse-plus.net/news/u12/lacrosse-academy-japan-2/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[LACROSSE PLUS JAPAN ーラクプラー]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 23 Jun 2021 11:25:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[U12（小学生）]]></category>
		<category><![CDATA[ラクロス団体コラム]]></category>
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					<description><![CDATA[LACROSSE PLUSーラクプラーではこれから全17ラクロッサー or ラクロス団体の情報発信プラットフォームとなり、202...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>LACROSSE PLUSーラクプラーではこれから全17ラクロッサー or ラクロス団体の情報発信プラットフォームとなり、2021年6月から12月まで毎月1本 or 2カ月に1本の各ラクロッサーや団体よりコラムや情報発信を公開していくことなりました。</p>
<p>今回はコラム発信者の Lacrosse Academy Japanの代表者の横尾ヒデノリさんをご紹介します！</p>
<p>ーニュースー<br />
<div class="cardlink"><a href="https://lacrosse-plus.net/column/laxcolumn/"><div class="cardlink_thumbnail"><img decoding="async" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2021/06/LACROSSE-PLUS-COLUMN1-120x120.png" alt="【ニュース】ラクプラが全17ラクロッサー or ラクロス団体の情報発信プラットフォームへ！ラクロスコラムがこれから毎月公開予定！" width="120" height="120"></div></a><div class="cardlink_content"><span class="cardlink_timestamp">2021.06.11</span><div class="cardlink_title"><a href="https://lacrosse-plus.net/column/laxcolumn/">【ニュース】ラクプラが全17ラクロッサー or ラクロス団体の情報発信プラットフォームへ！ラクロスコラムがこれから毎月公開予定！</a></div><div class="cardlink_excerpt">この度株式会社LACROSSE PLUS（以下 ラクプラ）では、全17ラクロッサー or ラクロス団体の情報発信プラットフォームとなり、2021年6月から12月まで毎月1本 or 2カ月に1本の各ラクロッサーや団体よりコラムや情報...</div></div><div class="cardlink_footer"></div></div><br />
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</div>
</p>
<p><strong>ープロフィール</strong><br />
<strong>【名前】</strong>横尾ヒデノリ<br />
<strong>【出身】</strong>北海道<br />
<strong>【スポーツ歴】</strong>野球、バレーボール、ラグビー<br />
<strong>【資格】</strong>中学・高校保健体育教員免許<br />
<strong>【現在のラクロス活動】</strong><br />
Tokyo Indoor Lacrosse(TIL) 代表, Lacrosse Academy Japan 代表<br />
→フリースタイル インドアラクロスリーグ主催<br />
→小学生ラクロススクール、U-15ラクロスクラブ運営・コーチ<br />
→オリジナルラクロスボールLAX FIT販売<br />
→フリースタイルラクロスをルーツとするアパレルブランド BOUNCE TOKYO</p>
<p><strong>【ラクロス歴】</strong><br />
1995-1998 日本体育大学ラクロス部<br />
1999-2002 VALENTIA</p>
<p>（コーチ）<br />
2001-2002 日本体育大学ラクロス部ヘッドコーチ<br />
2016- ジュニアコーチ</p>
<p><strong>【ラクロス選抜歴】</strong>1998 日本代表（アメリカボルチモア世界大会出場）</p>
<p><strong>【ラクロス受賞歴】</strong><br />
1997 関東学生ベスト11プレーヤー<br />
1999,2000,2001 全日本選手権優勝<br />
2002 コーチとして全日本選手権出場</p>
<p><strong>【連載コラムの名前】</strong>Men&#8217;s Indoor Lacrosse League Column<br />
<strong>【連載コラム掲載期間と頻度】</strong>2021年6月〜12月で頑張りたいと思います</p>
<h4 class="style4b"><strong>ラクロス界の読者へメッセージ</strong></h4>
<p>こちらのコラムでは、急速にレベルアップしているジュニアラクロスの現状や目指している事などを想うがままに書かせて頂きたいと考えております。<br />
また僭越ながら、（一般の考え方とは少し違うかも知れない）アカデミーとしてのコーチング方針、ジュニアの用具論的なこともこの機会に書かせて頂きたいと考えています。<br />
ご興味ありましたらぜひチェックしてください。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>【キッズ/ジュニアラクロス】キッズ・ジュニアラクロスチーム図鑑を作ります！掲載希望の方はご連絡ください！</title>
		<link>https://lacrosse-plus.net/news/japanlacrosse/kidslacrosse-zukan/</link>
					<comments>https://lacrosse-plus.net/news/japanlacrosse/kidslacrosse-zukan/#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[LACROSSE PLUS JAPAN ーラクプラー]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 Feb 2020 06:03:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[U12（小学生）]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ラクロススクール]]></category>
		<category><![CDATA[国内ラクロス]]></category>
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					<description><![CDATA[日本でもキッズのラクロスが流行ってきていますね！これからお子さんにラクロスをやらせたいと思っている親御さん向けに今現在でラクロス...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>日本でもキッズのラクロスが流行ってきていますね！これからお子さんにラクロスをやらせたいと思っている親御さん向けに今現在でラクロスができるチームの一覧を作りたいと思っています。<br />
自チームの掲載を希望される方は下記の内容を全てご記入の上、下記のメールアドレスまで内容をお送りください。</p>
<p>メールアドレス：lacrosse.plus.japan@gmail.com<br />
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</div>
</p>
<h3 class="style3a">チーム図鑑掲載内容</h3>
<p>【チーム名】チーム名と読み方<br />
【SNS情報】facebook、twitter、Instagram、HP等掲載希望のものをお送りください。<br />
【創設】〇〇年<br />
【運営団体】<br />
【代表者名】<br />
【活動日】<br />
【活動場所】<br />
【指導者・コーチ】（コーチの名前やラクロス歴をご記入ください）<br />
【現在のチームメンバー数】<br />
【年間スケジュール】<br />
【費用】ラクロスを始める際にかかる費用を明記ください。月謝形式なのか、年間で一括払いなのか、ウエアを購入する必要はあるのか、その他何か参加にあたり費用はかかるのか。<br />
【参加可能年齢】<br />
【年齢以外のその他参加にあたっての制限】<br />
【主催している大会】あればご記入ください。<br />
【代表者からのコメント】代表者の方のお名前とラクロス歴は必ずご記入ください。<br />
【画像】チームのロゴや、掲載希望の写真がありましたらお送りください。コピーライトや肖像権等がクリアになったもののみお送りください。</p>
<div class="cardlink"><a href="https://lacrosse-plus.net/column/good-sports-for-kids"><div class="cardlink_thumbnail"><img decoding="async" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2016/10/One-bookone-penone-childand-one-1-120x120.png" alt="【キッズラクロス】こどもにいいスポーツの習い事、なにかないかな。。。ラクロスでしょ！" width="120" height="120"></div></a><div class="cardlink_content"><span class="cardlink_timestamp">2016.10.04</span><div class="cardlink_title"><a href="https://lacrosse-plus.net/column/good-sports-for-kids">【キッズラクロス】こどもにいいスポーツの習い事、なにかないかな。。。ラクロスでしょ！</a></div><div class="cardlink_excerpt">こどもにいいスポーツの習い事、それはずばりラクロスです！

ここでいう「こども」とはユース世代、つまり中学生くらいまでをさします。なぜこどもの時期に他のスポーツではなくラクロスを選択するのがいい、と言えるのでしょうか。

...</div></div><div class="cardlink_footer"></div></div>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>【告知】IMGアカデミー短期ラクロスキャンプ｜2020年春：2020年3月21日（土）〜29日（日）</title>
		<link>https://lacrosse-plus.net/news/global-lacrosse/img-spring-camp/</link>
					<comments>https://lacrosse-plus.net/news/global-lacrosse/img-spring-camp/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[LACROSSE PLUS JAPAN ーラクプラー]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 28 Jan 2020 06:25:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[U12（小学生）]]></category>
		<category><![CDATA[U15（中学生）]]></category>
		<category><![CDATA[U18（高校生）]]></category>
		<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[海外ラクロス]]></category>
		<category><![CDATA[英語学習]]></category>
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					<description><![CDATA[ラクプラのメディア運営をしているFUSION AGENTの知る人ぞ知る本業である留学エージェント。 2020年は本格始動していま...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ラクプラのメディア運営をしているFUSION AGENTの知る人ぞ知る本業である留学エージェント。<br />
2020年は本格始動しています。</p>
<p>2020年第1段は、10歳〜18歳の選手向けの本場アメリカでの短期ラクロスキャンプが開催されます！<br />
IMGアカデミーというフロリダ州にある世界最大級の総合スポーツ教育施設でプロのラクロスコーチにラクロスを朝から晩までみっちり指導を受けられます！<br />
ご興味がある方はこちらをご覧ください。<br />
また、2月14日19時〜20時＠六本木にて説明会を行います。<br />
こちらの説明会ではキャンプ参加検討者だけでなく、キッズラクロスや中高ラクロスの指導者の皆様、是非そちらの説明会へもお越しください。<br />
日本のラクロッサーが海外に出るきっかけをFUSION AGENTではサポートをしています。<br />
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</div>
</p>
<h3 class="style3a">IMGアカデミー短期ラクロスキャンプ</h3>
<p><strong>【日程】</strong>2020年3月21日（土）〜29日（日）<br />
<strong>【スケジュール】</strong><br />
3月21日（土）日本出発<br />
3月21日（現地時間土曜日）到着<br />
3月22日（日）調整日（希望者で外出も可）<br />
3月23日（月）〜28日（金）まで朝から晩まで英語でフルラクロスレッスン<br />
3月29日（土）現地時間早朝出発<br />
3月20日（日）日本・羽田到着・空港解散</p>
<p><strong>【フライト中の帯同希望の方へ】</strong><br />
下記のフライトにて小野寺は渡米します。フライト中のサポートを希望する方は、フライトを合わせていただくこととなります。<br />
フライトナンバーはお申し込みいただいた後お伝えします。<br />
3月21日（土）東京 (NRT)11:30出発 → 3月21日（土）サラソタ (SRQ)15:48到着<br />
3月28日(土)サラソタ (SRQ)6:41出発 → 3月29日東京 (HND) 15:35 到着</p>
<p><strong>【今回のキャンプの現地でのスケジュール】</strong><br />
<img decoding="async" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2020/01/IMG短期キャンプ-1日の流れ-1536x864-1-1024x576.png" alt="" width="1024" height="576" class="alignnone size-large wp-image-101162" /><br />
【キャンプ参加費用】<br />
★事前に確定している費用<br />
☆変動可能性がある費用<br />
——————<br />
★手配費＆現地サポート費用：70,000円（税抜）<br />
☆キャンプ費用：2108ドル（IMG側の仕様で申し込みのタイミングで値段は最終決定します、申し込みがキャンプに近づくほど値段は上がる可能性があります）<br />
★空港からの送迎代：サラソタ空港からIMGまで約15分、往復90ドル<br />
☆航空券：成田or羽田⇄タンパ国際空港：約200,000円（フライトによって費用は変わります、ご自身で手配ください）<br />
★査証（VISA）申請費用：＄14（2020年1月現在）<br />
☆希望者のみ：海外旅行保険</p>
<p>TOTAL：約50万円〜</p>
<h3 class="style3a">FUSION AGENTがサポートできること</h3>
<p>①申し込み前：事前相談受付<br />
②申し込み前：IMGへの申し込みサポート<br />
③申し込み後：渡航前までの準備サポート<br />
④渡航中のサポート：往復のフライト中のトラブルやトランジットでのサポート等<br />
⑤滞在中のサポート：練習時のサポート、練習時の写真撮影、アメリカから保護者への日々の連絡等</p>
<h3 class="style3a">お申し込み方法</h3>
<p><strong>＜申し込みのステップ＞</strong><br />
①申込者）こちらの<a href="https://fusion-agent.com/enrollment" rel="noopener noreferrer" target="_blank">FUSION AGENTのIMGアカデミーラクロスキャンプ申し込みフォーム</a>から申し込み<br />
②FUSION AGENT側）学校側でのキャンプ空き枠確認→枠があり次第…、請求書の発行<br />
③申込者）学校側へのキャンプ参加本申し込み＆キャンプ費用入金（クレジットカードで入金）<br />
④FUSION AGENT側）参加許可証の送付<br />
⑤申込者）航空券の手配<br />
⑥申込者）空港出迎え申し込み<br />
⑦FUSION AGENT側）現地到着〜キャンプスケジュールの詳細スケジュール等のラクロスキャンプハンドブックの配布<br />
⑧申込者）IMGヘキャンプ参加前の登録（英語）、VISAの手配<br />
⑨申込者）事前準備<br />
⑩アメリカへ渡航</p>
<p>2020年2月14日19:00〜20:00＠六本木にてIMG ACADEMYのキャンプの説明会を実施いたします。<br />
お申し込み前に説明会への参加をご希望の方はこちらをご覧ください。<br />
<a href="https://fusion-agent.com/img-camp/2020feb-event" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://fusion-agent.com/img-camp/2020feb-event</a></p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>【ラクロストレーニング】パフォーマンスアップのためのキッズ向けトレーニング　〜発育発達の視点から〜</title>
		<link>https://lacrosse-plus.net/health-care/performance-kids/</link>
					<comments>https://lacrosse-plus.net/health-care/performance-kids/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[森川稔之]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 30 Dec 2018 10:29:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[U12（小学生）]]></category>
		<category><![CDATA[ヘルスケア]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://lacrosse-plus.net/?p=98410</guid>

					<description><![CDATA[パフォーマンスアップをするために、ラクロスの練習だけではなく走り込みや体幹トレーニングなどを取り入れて練習に取り組んでいる人々が...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>パフォーマンスアップをするために、ラクロスの練習だけではなく走り込みや体幹トレーニングなどを取り入れて練習に取り組んでいる人々がほとんどではないでしょうか？</p>
<p>GoogleやYouTubeを開けば多くの情報が転がっている現在。<br />
成長途中の子ども達へも同じトレーニングを行って良いのでしょうか？</p>
<p>答えは、はっきり<strong>『ＮＯ』</strong>です！<br />
なぜ、大人と同じトレーニングではいけないのか？<br />
その理由と具体的なトレーニング方法についてお伝えしていきます。<br />
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</div>
</div>
</p>
<h3 class="style3b">１．子どもは大人のミニチュアではない</h3>
<p>体幹トレーニング＝体幹部を固めるトレーニング<br />
いわゆる肘とつま先を床につけて体を支持する「プランク」などをイメージする方が多いのではないでしょうか？</p>
<p>相手との衝突やシュート時の片足着地時に体がブレないようにしたい。<br />
ブレない身体を作るために行う体幹トレーニング。<br />
ですが…実際はその体幹トレーニングを行う前に身体の土台が出来ているのか？がとても大事になってきます。</p>
<p>成長期の子供たちの発育発達過程を曲線の図にした<strong>『スキャモンの発育発達曲線』</strong>これは20才になるまでの人間の内臓や神経系などの発達がいつ完成するのかを記した図です。（※<a href="http://ur0.work/OXOm">http://ur0.work/OXOm</a>より引用）</p>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-98415" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2018/12/図1-1.png" alt="" width="886" height="664" /></p>
<p>この図で注目したいのが身長や体重などの成長率を表した<strong>【一般形】</strong>と中枢神経系の発達の変化率を示した<strong>【リンパ型】</strong>です。</p>
<p>身長・体重は出生直後にどんどん大きくなり、思春期にも再度急激に発達していきます。また、運動発達に大きく関与する中枢神経は12歳でほぼピークを迎えています。ただ、この発達の曲線は神経の量のみに注目されています。12歳以降は中枢神経の発達が無いということではありません。</p>
<p>一概にはすべての子どもにピッタリはまるとは言い切れませんが、この図を見ると、それぞれの年齢で身長体重・神経などの成長が各年齢で違うのがわかると思います。そのため、子ども達には発達に合わせてその時々に必要な運動要素を学習することが重要です。</p>
<p>また、同じ学年の子どもの成長度合いでも、生まれてきたのが4月と3月の早生まれの子では成長度合いが異なってきます。<strong>年齢に左右されすぎず、その子自身がどんな発達過程にいるのかを見極めること</strong>も大切です。</p>
<p>単に大人のミニチュアではない、子ども達の身体。<br />
発達段階に合わせた運動学習ができていると、みるみるうちに様々なスポーツの動作を覚え自分のものにすることが出来ます。</p>
<h3 class="style3b">２．段階に合わせた運動の獲得</h3>
<p>発育発達の過程から、12歳までのこどもたちの運動学習は4つのステージに分けることができます。</p>
<p><strong>・第1ステージ　【基本機能獲得期】…0～3歳　</strong><br />
生まれてからハイハイや寝返りなどの過程を経て、直立二足歩行を獲得していく時期。<br />
<strong>・第2ステージ　【基本機能安定期】…3～4歳</strong><br />
身に着けた直立二足歩行を安定させる時期。<br />
<strong>・第3ステージ　【プレゴールデンエイジ】…5～8歳</strong><br />
神経系の発達が盛んで、この時期に豊富な運動の経験が次にくるゴールデンエイジ期に大きく影響します。<br />
<strong>・第4ステージ　【ゴールデンエイジ】…9～12歳</strong><br />
動きの巧みさを身に着けるのに最適な時期であり、あらゆる運動を体で覚えることができる『即座の習得』の時期。</p>
<p>この4つの目のゴールデンエイジ期は、9～12歳になれば自然と来るものではありません。それまでの1～3のステージで<strong>必要な動きや運動経験をしてからこそのゴールデンエイジ期</strong>です。</p>
<p>例えば、赤ちゃんの頃に歩行器を使用しハイハイの経験が少ないという子どもの場合。ハイハイという四つ這いの動作は肩や股関節の安定性や機能性を高めるのに必要な動きです。ハイハイの動きの経験が少ないがために、歩く・走る・投げるなどの動きが苦手になってしまう一因になり得ます。</p>
<p>年齢はあくまでも目安ですが、各ステージの時期に適切な運動学習を行うことで<strong>『即座の習得』</strong>ができるゴールデンエイジ期を迎えることができます。<br />
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</div>
</p>
<h3 class="style3b">３．目指せ！即座の習得！ゴールデンエイジを迎えるまえに</h3>
<p>満を持してゴールデンエイジ期を迎えるために！<br />
どんな動きの習得や運動経験が必要なのかをお伝えしていきます。</p>
<p>まず、大事になってくるのが<strong>【①姿勢の安定性】</strong>です。<br />
生まれてから直立二足歩行ができるまでの動きをきちんと習得できているか？必要な経験数を経ることが出来たのか？が重要です。</p>
<p>赤ちゃんは誰が教えたというわけでもなく寝返りやハイハイ、高這いなどの動きを行って二本足で立って歩き出します。人間がもともと持っている理にかなった運動学習のプログラムを実践して立つことができているのです。姿勢が悪い、動き方に安定感のない子どもたちには、まず赤ちゃんが生まれながらに持っている優秀なプログラムを再学習させることで姿勢の安定性を図ることができます。</p>
<p>また、姿勢が安定することで体の土台を作ることができます。本来ならば、体の土台は遊びや生活の中で自然と培われていたものでした。しかしながら、どんどん便利な時代になり自分自身の体を動かさなくても大抵の物事をこなすことができるようになったり、自由に遊べる場が減ってしまったりと、生活様式の変化に伴い、体の土台を作る機会も場も失いつつあるのが現状です。</p>
<p>そのため、意識的にこの①の段階の運動経験をさせてあげることは現代のこともたちにとっては大切です。そんな子どもたちのため、良好な姿勢と安定した体を作ることを目的にした<strong>『コアキッズ体操』</strong>は赤ちゃんが生まれてから直立二足歩行するまでの動きを9つに分けて行います。<br />
練習前のウォーミングアップなどに取り入れることで、より安定した姿勢と体の土台作りになります。</p>
<p>https://youtu.be/q1mD0JrXnlk</p>
<p>次に必要な段階は<strong>【②自分の体をコントロールして使う運動】</strong>です。<br />
①で出来上がった体の土台に、走る・ジャンプ・登る・くぐるなどの動きを行うことで腕や足などの体の使い方を覚えることができます。</p>
<p>また、動きの経験が多ければ多いほど自分の体のサイズや各部位がどう動いているか？などの脳での理解が深まります。この理解が出来ていることはボディイメージとも呼ばれ、その後の運動の習得のスムーズさにも繋がっていきます。子どもたちにとって野球やバスケなどの一つのスポーツだけを行うよりも、様々な動きの経験をすることが重要です。</p>
<p>そこで、②の運動に一番適しているのは公園でのアスレチック遊具で遊び尽くすことです。うんていやのぼり棒、ブランコなど…自分の体を最大限大きく使って動かすことができます。</p>
<p>また、重力に対して自分の体をコントロールして動かす前転や倒立などの動きも良いでしょう。動画にある『だるま』『大仏』は前後左右に体を倒して起こすという動き。力を入れるタイミングや体の反動をうまく使えるようになります。</p>
<a href="https://lacrosse-plus.net/health-care/performance-kids/"><img decoding="async" src="//i.ytimg.com/vi/c8y0o-9Vyrg/hqdefault.jpg" alt="YouTube Video"></a><br /><br /></p>
<p>ここまでは、自分自身の体を安定させ動かせるようにするための運動でした。</p>
<p>次の段階は<strong>【③道具を使う、相手のある運動】</strong>です。<br />
キャッチボールなどのボール遊びやかけっこを行うことで、自分以外のモノや相手に対してどう動けば良いのかを学習していきます。</p>
<p>そして【④<strong>ルールや競争性のあるスポーツ】</strong>に十分に取り掛かることのできる段階に入ります。<br />
特に、①から③の運動発達の段階をきちんと踏むことでその後の競技でのパフォーマンスに大きな影響を与えることができます。</p>
<p>子どものスポーツのスキルアップを！とのぞむのであれば、スキルの練習や走り込みだけではなくその子自身の発達段階とその先を見据えることが非常に重要です。</p>
<h3 class="style3b">４．子どものパフォーマンスアップのために</h3>
<p>ラクロスはクロスを持って走りながらボールをパスしたり、シュートを行うという高度なスポーツで様々な運動要素が含まれています。<br />
『走る・跳ぶ・持つ・投げる』など、その子自身の体の発育発達や、ラクロスを始めるまでにどんな運動経験をしてきたのかを踏まえて適切なトレーニングを行うことでパフォーマンスアップを狙うことができます。</p>
<p>また、12歳になるまでの子どもたちに限らず中学生・高校生でも同様で、足りなかった運動経験をさかのぼって行うことで運動能力からパフォーマンスアップを狙うことができます。</p>
<p>発育発達に合わせた運動を行うことで、出来ることが増えます。そして、より自分の体を動かすことが好きになります。<br />
その「好き」という気持ちこそがパフォーマンスアップにつながる一番の秘訣かもしれません！<br />
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</div>
</p>
<h3 class="style3a">この記事を書いた人</h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-large wp-image-98413" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2018/12/馬渕加奈-767x1024.jpg" alt="" width="767" height="1024" /><br />
☞馬渕加奈<br />
順天堂大学スポーツ健康学部を卒業。大学剣道部での競技生活とトレーナー活動を経て飯田覚士ボクシング塾へ入社。飯田覚士氏の元で子ども達の発育発達に併せたビジョントレーニング、運動指導に励んでいる。<br />
「ひたむきにおおらかに」をモットーに子ども達の気持ちに寄り添った指導を心掛けている。</p>
<p>・飯田覚士ボクシング塾ボックスファイ→<a href="https://www.boxfai.com/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">https://www.boxfai.com/</a><br />
・Faceook → <a href="https://www.facebook.com/boxing.juku/">https://www.facebook.com/boxing.juku/</a><br />
・Instagram → <a href="https://www.instagram.com/boxfai_kids/">https://www.instagram.com/boxfai_kids/</a><br />
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</p>
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		<title>【こぶ平レポート】キッズラクロスのご紹介 Part2</title>
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		<dc:creator><![CDATA[こぶ平]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 01 Aug 2018 03:08:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[U12（小学生）]]></category>
		<category><![CDATA[こぶ平ラクロス]]></category>
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					<description><![CDATA[7月、３つのキッズラクロスのイベントに参加させていただきました。 そんな、所から見えたキッズラクロスの今と、これからについて紹介...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>7月、３つのキッズラクロスのイベントに参加させていただきました。<br />
そんな、所から見えたキッズラクロスの今と、これからについて紹介をさせていただく第2弾。</p>
<p>その前に、前回のレポート第一版で、杉二ラクロスクラブさんの基本情報に誤りがありました。杉二ラクロスの“杉二”は江戸川区立大杉第二小学校の皆さんのチームでしたね。<br />
<a href="https://www.facebook.com/pg/sugi2Lacrosse/about/?ref=page_internal">https://www.facebook.com/pg/sugi2Lacrosse/about/?ref=page_internal</a><br />
（杉二ラクロスクラブさんのFaceBook情報を紹介させていただきます。）</p>
<p>杉二ラクロスクラブの皆さん間違った情報を流して済みませんでした。<br />
別の機会にお話をお聞かせください。<br />
2003年とかなり早い時期にラクロスを始められた経緯には興味があります。</p>
<p>さて、キッズラクロスも1回では語り尽くせない、規模にはなっています。<br />
前回お伝えした、関西、九州地区の他北から、南までどんな活動がされているのか、中々つかめませんが、関東で行われているキッズ向けのラクロスイベントの紹介から、各地でも大学やクラブの皆さんがキッズ向けのラクロスイベントで認知が広がればいいなと考えてレポートします。</p>
<p>7月21日　多摩川（玉川）の二子緑地運動場・球技場でほぼ毎月行われている<br />
世田谷ENJOYラクロスを見させていただきました。<br />
<a href="http://www.enjoylax.com/">　http://www.enjoylax.com/</a><br />
世田谷マグピースという団体が実施されている、4歳から14歳の男女30名程度のメンバーによりラクロスを楽しんでおられます。<br />
世田谷ラクロス協議会の責任者で世田谷ラクロスの指導リーダーの石渡様に、お話をお聞きしました。<br />
<img decoding="async" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2018/08/Setagaya2018_4_3-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-96569" /><img decoding="async" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2018/08/Setagaya1-e1533092783363-300x189.jpg" alt="" width="300" height="189" class="alignnone size-medium wp-image-96568" /><br />
1. 目指す所<br />
基本的に子供達の新しい可能性を開くツールとしてマイナースポーツに着目しているので、コンペティションよりもラクロスの競技のとしての楽しさや、その中で自分の可能性に気づけるような関わり方を意識しています。<br />
その中で、ラクロスに魅力を感じ、数ある中からラクロスを選んでプレーしたい子供達に対しては、より高いレベルのラクロスを続けていける環境を整理する必要があると感じていますが、この点は課題として残っています。<br />
小学生を中心に普及を進めていても、中学生になるとプレーする環境がないという問題です。世田谷マグピーズでは中学生クラスも今年から開設しましたが、まだまだ<br />
手探りの状況です。<br />
また、キッズの男子ラクロスについても、これまで手付かずでしたが、今秋から実験的にスタイルでのプレーを世田谷マグピーズでスタートする予定です。</p>
<p>最終的なビジョンとしては、地域に根ざしたスポーツクラブとして、複数の種目をラインナップする中でラクロスのプレー環境を子供から大人まで整えて行きたいと考えております。</p>
<ol>
<li>中学高校大学との連携の可能性<br />
（石渡さんが関わる）和光ラクロスクラブは、立教大学女子ラクロス部と一緒に展開しているプログラムです。子供達の中には、公式戦で立教の応援にいく子達も出てくるなど、今までラクロスになかったファンと選手の形ができつつあると感じています。</li>
</ol>
<p>世田谷マグピーズは、立地や既存メンバーの関係も含め、聖ドミニコ学園チアーズとの関係が深く、ドミニコ小学校の生徒がマグピーズでラクロスをプレーして、そのまま中学校からチアーズに入るという流れもできています。そこから、チアーズ自体のサポートも私たちのチームで行うようになっていて、春夏の合宿や週末の練習について、指導や練習メニューの構築も担っている所です。<br />
外部指導者制度を活用して、より深くチアーズの強化・運営に参加する方向性も見えてきているところでもあります。</p>
<ol>
<li>今後、ラクロス協会や他の団体との連携に関して、問題点？要求？どうしたいか？<br />
まずは子供達が安全・安心にプレーできる環境面の整備を推進する必要があると感じています。特に男子と女子が小学生高学年になっても混在する日本独特のパッケージや各団体ごとにルールが異なる現状では安全・安心に対しての備えが整っているとは言い難い状況だと感じています。<br />
できれば協会を中心に、しっかりとキッズ・ユースラクロスのルール整備を進め、それに則った運用を各チームが行う形を早急に整えるべきと考えています。</li>
</ol>
<p>石渡氏は、ご自身も武蔵大学でラクロスをされて、今ご自身の会社でスポーツの運営に関わられているので、キッズラクロスの現状と、方向性、問題点等までご理解されながらラクロスの輪を広げようとされています。</p>
<p>又、7月16日（月・祝日）には東日本クラブチームが、富士通スタジアム川崎さんとのコラボレーションでキッズラクロス体験会を実施されました。<br />
<a href="http://kawasaki-fujimi.com/info/2018/07/09/1254/">http://kawasaki-fujimi.com/info/2018/07/09/1254/</a><br />
富士通スタジアム川崎さんのWebから<br />
<img decoding="async" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2018/08/Advance_NSSU_1-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-96567" /></p>
<p>この日は、ラクロス東日本チャンピオンリーグ1部のADVANCE-HANGLOOSE　vs VALENTIAの試合後、ADVANCE-HANGLOOSEさんが、富士通スタジアムさんが募集した小学生に、ラクロスの体験を通じてラクロスを強いてもらおうという企画でした。</p>
<p>富士通スタジアム川崎さんは、関東のアメリカンフットボールの主会場なのですが<br />
近年ラクロスの開催の機会を増やしておられます。<br />
今のスタジアムの責任者の方が、ラクロス経験者で創世期の東京ラクロスクラブでプレーをされていた事も追い風なのかもしれません。</p>
<p>スタジアムの活動方針は<br />
① 緑に触れ合える憩いと語らいの場の提供<br />
② 多様なスポーツの場の提供と活動拠点<br />
③ 地域の安心・安全な拠点の提供</p>
<p>であることから、ラクロスも色々な方にスポーツを楽しんでもらえる場を提供するという形で毎年複数回、ラクロス協会のサポートも受けて開催されている物です。<br />
続けて参加するキッズもみられて、数年後にはイベントとして定着もしそうだなと感じました。</p>
<p>次回は8月13日（月）ラクロスファミリーデーin川崎　としてラクロス関東学生リーグ<br />
開会式と1部男女の試合（男子　慶應義塾vs一橋　女子慶應義塾vs立教）が行われます。</p>
<p>女子戦のあと16時ごろからラクロス体験会が開催されます。多くのキッズが集まってくれるといいですね。<br />
<a href="http://kawasaki-fujimi.com/info/2018/07/30/1283/">http://kawasaki-fujimi.com/info/2018/07/30/1283/</a><br />
このように、ラクロスのキッズイベントも増えてきていますしEPARKスポーツでラクロスを紹介<br />
されたり（学芸大学付属小学校チームとしてLEONIDSさんもあります）、慶應義塾大学さんも<br />
定期的にラクロス体験会として、日吉の慶應大学でキッズ体験ラクロスの機会を開催されています。<br />
<div class="cardlink"><a href="https://lacrosse-plus.net/2018/02/02/keio-w2/"><div class="cardlink_thumbnail"><img decoding="async" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2016/09/IMG_1928-120x120.jpg" alt="【他大から学ぼう】慶應義塾大学｜キッズラクロス" width="120" height="120"></div></a><div class="cardlink_content"><span class="cardlink_timestamp">2018.02.02</span><div class="cardlink_title"><a href="https://lacrosse-plus.net/2018/02/02/keio-w2/">【他大から学ぼう】慶應義塾大学｜キッズラクロス</a></div><div class="cardlink_excerpt">GROW THE GAME

「ラクロスをメジャーにする」
これはラクロスにおける一つの課題でもありますね。
子供の頃からラクロスをやる環境が少ない、小学生でラクロスをやる環境はあっても、中学生チームが極端に少ない、そして高校でも...</div></div><div class="cardlink_footer"></div></div><br />
<img decoding="async" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2018/08/慶應_Kids_2018-230x300.jpg" alt="" width="230" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-96563" /></p>
<p>関東では、先にお伝えしたぴっころさんやLACROSSE ACADEMY JAPANさん杉二LCさんのようなクラブが増えてきています。</p>
<p>例えば、横浜の青葉台小学校をベースの　BABYLAX(ベビラク)さん<a href="https://ameblo.jp/bab
ylax/">　　https://ameblo.jp/babylax/　</a>は近くの桐蔭学園女子ラクロス部と一緒に練習をする機会を持たれて、中学、高校ラクロスに具体的に繋がる<br />
活動もされています。<br />
<img decoding="async" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2018/08/BabyLaxToin18_2-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-96566" /><img decoding="async" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2018/08/BabyLax_Scedule_1809-300x141.jpg" alt="" width="300" height="141" class="alignnone size-medium wp-image-96565" /><img decoding="async" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2018/08/BabyLaxSERAPHS18-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" class="alignnone size-medium wp-image-96564" /><br />
和光ラクロスクラブ<a href="https://www.facebook.com/wakolacrosse">　　https://www.facebook.com/wakolacrosse</a>　は立教大学さんとコラボ<br />
調布ラクロスクラブ　<a href="http://www.clc-lax.com/#_2">　http://www.clc-lax.com/#_2</a>　　は味の素スタジアム内の屋内施設で活動されて<br />
いるようです。</p>
<p>En-sports　さん主催のキッズラクロスは　<a href="https://www.facebook.com/en.sports77">https://www.facebook.com/en.sports77</a>　多摩地区や国立でも<br />
開催をされていて、元日本代表選手から始動も受けられる機会もあるようです。</p>
<p>実際に、立教大学女子ラクロス部で日本代表選手だった飯塚菜々恵さんも、コーチとしていくつかのキッズ<br />
ラクロスに参加されています。<br />
<div class="cardlink"><a href="https://lacrosse-plus.net/2017/06/07/nanae-iizuka/"><div class="cardlink_thumbnail"><img decoding="async" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2017/06/HOW-I-COACH-1-1-120x120.png" alt="【HOW I COACH】飯塚 菜々恵 ーNanae Iizukaー" width="120" height="120"></div></a><div class="cardlink_content"><span class="cardlink_timestamp">2017.06.07</span><div class="cardlink_title"><a href="https://lacrosse-plus.net/2017/06/07/nanae-iizuka/">【HOW I COACH】飯塚 菜々恵 ーNanae Iizukaー</a></div><div class="cardlink_excerpt">ラクロスのコーチにインタビューをする企画【HOW I COACH】。今回はキッズラクロスのコーチをしている飯塚 菜々恵さんにお話を伺いました。
2013年の女子日本代表選手でW杯にも出場されており、昨年まで現役の選手としてFUS...</div></div><div class="cardlink_footer"></div></div></p>
<p>他にも、狛江や江戸川区にもキッズクラブは存在しています。</p>
<p>このように、キッズのラクロスの機会は増えていると思います。しかしながら、冒頭　石渡氏の上げられた問題点の1番のポイント、</p>
<p>特に男子と女子が小学生高学年になっても混在する日本独特のパッケージや各団体ごとにルールが異なる現状では安全・安心に対しての備えが整っているとは言い難い状況にある事を踏まえた、安全で皆さんが同じ環境で楽しめるようなキッズラクロスへの、協会のリードが必要な時期に来ているのではないでしょうか？</p>
<p>日本独自の、男女混合キッズラクロックスで同じ環境で楽しむ、そして中学から、高校、大学に繋がる環境つくり経験が不足している日本のラクロスが考えるべき事なのではないでしょうか？</p>
<p>今後も、キッズラクロスの楽しさもお伝えしていきます。又、キッズ達のラクロスを繋ぐ環境、中学校ラクロスについても掘り下げる機会を持ちたいと思います。</p>
<p>次回は、各地で始まる学生ラクロスの直前の情報をまとめたいと思います（九州地区は始まってしまいましたが）</p>
<p>皆さん、ご自分の地区のラクロスの予想をして、送って下さい。<br />
まとめて、シーズン後に特集にしませんか？</p>
<p>是非、情報を下さい。</p>
<p>1年で最大のキッズラクロスのイベントは、先に述べた全日本選手権の付随イベントとして実施される、関東のキッズ(ソフト)ラクロス大会なのでしょう。しかし、今年の日本選手権決勝は京都西京極球技場で開催されるので年末のソフトラクロスは開催されないのではないでしょうか？その代わりに、ラクロックス大会が開催される事を祈っています。　キッズにはその日は特別なのだから。</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
ラクロスを見続けて10年目。中高ラクロスの進化に驚きながらそのキラキラに魅了されているオヤジーレです。<br />
ラクロスの色々な事をお伝えできるように、毎日情報を集めています。皆さんからの情報をお待ちしています。<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>【こぶ平レポート】キッズラクロスについてご紹介します！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[こぶ平]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 29 Jul 2018 02:14:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[U12（小学生）]]></category>
		<category><![CDATA[こぶ平ラクロス]]></category>
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					<description><![CDATA[今月、３つのキッズラクロスのイベントに参加させていただきました。 そんな、所から見えたキッズラクロスの今と、これからについて紹介...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今月、３つのキッズラクロスのイベントに参加させていただきました。<br />
そんな、所から見えたキッズラクロスの今と、これからについて紹介をさせていただきます。<br />
そもそも。「キッズラクロス」とは何ぞや？</p>
<p>主たる理解は<br />
小学生以下の子供たちによるソフトラクロスを中心にした、ラクロスというスポーツに触れて、楽しみ、ゲームを通じて集団活動を経験する場</p>
<p>といったところでしょうか？ただ、日本では全国的にまとまった組織がある訳ではなく、ラクロス協会も「うす~く関わっている部分がありますよ。」といったところです。</p>
<p>そんな、キッズラクロスの今をいくつかの形でご紹介します。</p>
<p>先ず、キッズラクロスに関しては、日本では独自の進化を遂げてきているのはご存知でしょうか？</p>
<p>USにおけるキッズラクロスは現在、9歳以上（U10というカテゴリー）から8対8、NOCSAE　lacrosse　ballを使用し、アイガードをつける形でドロー形式により試合をするというルールになっています。<br />
U14までがキッズラクロスのような形ですが、U14では既に12対12の形式でゲームが実施される女子ラクロス的な形になっています。<br />
U８、U6というカテゴリーもあり、ここでは樹脂フェイスのクロスと、軟質プラスチックのボールを使用するいわゆるソフトラクロスという形で実施されています。</p>
<p>US　　　<a href="https://www.uslacrosse.org/sites/default/files/public/documents/rules/2018b-Girls-Youth-Rulebook.pdf">https://www.uslacrosse.org/sites/default/files/public/documents/rules/2018b-Girls-Youth-Rulebook.pdf</a></p>
<p>所が日本では、2010年頃まではキッズラクロスで主流だった、輸入物のソフトラクロスから、ラクロックスの出現により主流が変わり、現在個々で行われているキッズラクロスはラクロックスが多くなっているようです。</p>
<p>2003年結成の杉二ラクロスクラブや2004年結成の慶應義塾幼稚舎もソフトラクロスではなく、ラクロックス形式のラクロスを進めておられます。そして、この形式は日本独自のスタイルとなっています。<br />
この辺りに、国際規格準拠のラクロス協会として絡みにくい事情があるのかも知れません。（年末に実施される協会リードのキッズラクロス大会は、全日本選手権決勝の舞台で決勝戦を戦う物ですが、見事にソフトラクロスの世界です。実は選手の皆さんは戸惑われているケースが多いのです。）</p>
<p>ここで、注釈ですが、<br />
ラクロックス（LACROX）というのは、日本のラクロス企画の老舗？サムライラクロスの考案、開発によるもので、大人子供を問わず、気軽に安全にラクロスを楽しめるものとして世に提案されたもので、フットサルコート程度で、5，6人1チームで行うものでした。<br />
恐らく、その安全性とよりラクロスに近い事から、キッズラクロスで使用されるようになったと考えられます。（異論はあるかと思いますが、中々その辺の状況は把握できていません。今後の取材等で解明していきますね。）<br />
使用されるクロスは約80cmのミニクロス。（写真下。写真上は通常の男子ショートクロス）<br />
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-96521" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2018/07/Lacrox.jpg" alt="" width="280" height="186" /><br />
ボールは、ソフトでふんわりした感じがあります。<br />
<img decoding="async" class="alignnone wp-image-96520 size-medium" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2018/07/IMG_20180701_104625-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /><br />
ラクロックスについては、　<a href="http://www.samurailacrosse.com/lacrox/lacrox.html">http://www.samurailacrosse.com/lacrox/lacrox.html</a></p>
<p>従って、キッズラクロスを推進する団体によりラクロスの形式は異なっています。<br />
まだ、ソフトラクロスのみをされている団体もあるとはお聞きしましたが詳細は不明です。</p>
<p>ラクロックス形式のミニクロス、ソフトボールで行うものと、中学生まで含めた小学校高学年チームの一部が取り入れている、ミニクロスにボールは、通常ラクロスと同じものを使用するラクロスの形式もありますが、これは練習のみで試合形式ではないようです。</p>
<p>主たる形式はラクロックス方式になっているようですが、これも関東地区でのお話で、日本各地でされている、キッズラクロス体験はソフトラクロスか、通常ボールを使う体験かもしれません。<br />
関西でも<br />
ゆる~くラクロス「ゆるラク」さん<br />
<a href="https://www.facebook.com/%E3%82%86%E3%82%8B%E3%81%8F%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%82%86%E3%82%8B%E3%83%A9%E3%82%AF-1018266701551946/">https://www.facebook.com/%E3%82%86%E3%82%8B%E3%81%8F%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%82%86%E3%82%8B%E3%83%A9%E3%82%AF-1018266701551946/</a></p>
<p>九州でも大学の皆さんが、キッズにラクロスを体験できる機会を作られています。<br />
写真は　福岡女学院大学さん　写真を見る限りラクロックス形式のようですね。<br />
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-96519" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2018/07/福女_Kids_2018.jpg" alt="" width="1200" height="1200" /><br />
そして、キッズラクロスの交流戦は色々な団体主催で行われていて、ここにいくつかの交流戦、練習、体験会を紹介させていただきたいと思います。<br />
1年で最大のキッズラクロスのイベントは、先に述べた全日本選手権の付随イベントとして実施される、関東のキッズ(ソフト)ラクロス大会なのでしょう。これは、全日本選手権の行われる日に午前中から、近隣の学校で予選を戦い、決勝戦を江戸川区陸上競技場で戦う物です。しかし、これはソフトラクロス形式の為、キッズにはその日だけの物という見方が多いようです。</p>
<p>私が見てきたのは、NPO法人キッズサポーター・湘南ぴっころ主催、日本体育大学学友会ラクロス部＆日本体育大学スポーツ社会学研究室共催の　小学生ラクロックス大会です。<br />
7月1日に日体大（略）世田谷グラウンドで低学年3チーム、高学年9チームが集いゲームを繰り広げるものでした。<br />
今年で5回目数え、ラクロス協会より前に社団法人になられたラクロススポーツ少年団湘南ぴっころ<br />
<a href="https://shonanpiccolo-lax.jimdo.com/">https://shonanpiccolo-lax.jimdo.com/</a><br />
<a href="https://www.facebook.com/ShonanPiccoloLax/">https://www.facebook.com/ShonanPiccoloLax/</a><br />
が、「ラクロスを通して子供たちの健全な心身の育成を図るとともに、ラクロスの楽しさを味わう事を目的」とした大会になっています。特に今年から、日本体育大学スポーツ社会学研究室との共催により<br />
生涯楽しむ事までを考える場に発展しそうな素敵な大会になっています。</p>
<p>ちなみに、優勝は2016年に設立された　LACROSSE ACADEMY さんでした。　皆さんご存知でしたか？<br />
ラクロス・アカデミーがあるなんて？<br />
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-96514" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2018/07/IMG_20180701_132635.jpg" alt="" width="1536" height="1152" /><br />
<a href="https://lacrosseacademyjapan.jimdo.com/">https://lacrosseacademyjapan.jimdo.com/</a></p>
<p>因みに参加チーム　湘南ぴっころ（2012年/藤沢市）LSCラクロスクラブ（2017年/市原市）、杉二ラクロスクラブ（2003年/江戸川区）慶應義塾幼稚舎（2004年/渋谷区）、日出学園（2015年/市川市）、LACROSSE ACADEMY JAPAN（2016年/東雲、両国）<br />
LEONIDS（リニッズ　2016年/世田谷区）　です。<br />
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-96515" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2018/07/IMG_20180701_150303.jpg" alt="" width="1536" height="1152" /><br />
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-96516" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2018/07/IMG_20180701_093351.jpg" alt="" width="1536" height="1152" /><br />
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-96517" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2018/07/IMG_20180701_091706.jpg" alt="" width="1152" height="1536" /><br />
<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-96518" src="https://lacrosse-plus.net/wp-content/uploads/2018/07/IMG_20180701_091636.jpg" alt="" width="1152" height="1536" /><br />
このほかにも、東京都中心に、狛江や調布等々多くのキッズラクロスのチームがあるようです。少しずつ紹介していきます。<br />
次回は　世田谷ラクロスクラブ　に　富士通スタジアム川崎主催のラクロス体験会　等々のお話をお伝えします。</p>
<p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
ラクロスを見続けて10年目。中高ラクロスの進化に驚きながら<br />
そのキラキラに魅了されているオヤジーレです。<br />
ラクロスの色々な事をお伝えできるように、毎日情報を集めています。皆さんからの情報をお待ちしています。<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
]]></content:encoded>
					
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